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社長が実践する「オシャレ」へのこだわり

こんにちは。 株式会社AN 代表取締役向山かおりの社長秘書を務めております、Yukiと申します。 今日は社長の身だしなみやオシャレへのこだわりについてお話していきます。 最近スタッフ間でファッションやヘアスタイル、メイクなど身だしなみを整え、よりオシャレを目指す「スタッフオシャレ化プロジェクト」が発足されました! 社長は当社きってのオシャレ番長でもあり、人一倍気を遣っている姿をいつも見ています。 私は社長から 「身だしなみは相手のために、オシャレは自分のために」 と教えてもらいました。 まず、身だしなみについて。 社長自身、日頃から沢山の方とお仕事をする上で見た目の印象が与える力の大きさをひしひしと感じているそうです。 社長は、ヘアスタイルや服装、頭の先から足の先まで身だしなみをしっかり整えることは、 相手に対しての敬意を表すこと であると話します。 例えば、自分が相手側だったときのことを想像してみてください。 ダラリとした服装や髪型よりも、きちっと整えてその人に会いに来た姿の方が、「あなたとのお時間に気合いが入ってます!」と身だしなみを通して伝えることができますよね。 相手の貴重なお時間をいただくことに対する感謝の気持ちも合わせて届けることができると思います。 そして、オシャレについて。 ただ単に華やかにするということではなく、 「相手に伝わるように自分を表現するためのオシャレ」 であるということが、女性経営者として社長のこだわりを特に感じる部分です。 社長は「オシャレは戦闘服」とも言っており、ここぞと言う時に自分に対して気合いを入れ、力づけをしてくれる一つがオシャレだそうです。 また、女性経営者として信頼に値する存在であるように、自分自身を最大限表現する。 自分を表現すると言っても、やはりここでも相手への思いやりや敬意を忘れないところが、さすが社長だなと思います。 人と人とのコミュニケーションにおいて約5割が視覚情報から影響を受けていると言われています。 有名なメラビアンの法則にもあるように、見た目の与える影響はとても大きいですね。 相手への敬意と、自分を伝えるための「身だしなみとオシャレ」。 自分を知ることにつながる大切な要素の一つだと社長のこだわりを聞いて感じました! 私自身も今「オシャレ化」に取り組んでいるので、お仕事をさせていただくお客様により安心感と信

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